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恋愛57577
投稿575
10.31
本当は 大好きなのに 言えないの。 だからいっつも 見てるだけ
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11.50
あてつけに 会っただけだった 他の男 迎えに来た あなたの震える肩
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11.46
結局は ずっと片想い ひとりよがり あなたは他の子 見てたのがわかっただけ
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11.39
好きな花 今は遠い君から 届いた あれから嫌いになった オレンジの花
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10.32
ばれるから傘はささない恥ずかしい 悔し泣きです 見ないでよ
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09.25
わがままを許さないでよ叱ってよ 今日もあなたに甘えてしまう
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09.40
窓を打つ 浅き春夜の 風の音 恋しき人の 来る心地して
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09.25
桜道 はらはら落ちる花びらは 震える肩に降り積もってく
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08.47
嬉しいよ でもダメなのは 分かってる それなら距離を 取りたいのにな
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08.47
ごめんなさい あなたのことを最後まで 信じることが出来なかったよ
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12.08
この空は 昨日と同じ空なのに 違って見える 涙色
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01.42
本当は 私のことは嫌いでしょ? 出会った時期が悪かっただけ
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06.24
良く晴れた 子供らの声 響く午後 シャボンに映る 虹色の君
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11.09
あの口に キスがしたいと 思いつくみたいに思った あれが始まり
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07.07
3年でどんな恋でも冷めるとか そんな研究 ほんまいらんわ
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01.19
君の撮る 私がやけに にやにやと 笑っている ああ 好きなんだなぁ
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12.49
本当は 嫌いじゃないかと思ってる そう思ってね 忘れたいのに
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07.49
紅さして 似合うときと 似合わぬとき メール来たとき 来ぬときなり
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09.41
寒いねと互いの体温奪い合い 触れたとこから混ざればいいな
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09.44
こんなにも 落ち込んだのは 久し振り それだけ恋に 落ちてた証拠
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11.49
どこまでも 手を伸ばしても 届かない 指輪の光る 君の左手
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11.45
月明かり 目に沁み涙 零れてく 上向きながら 歩いていても
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10.34
失恋を する事をもう 知っていた 笑顔で話す その裏側で
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06.59
もういちど もういちどだけと 言い聞かせ 今日もまた叩く あなたのドア
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01.10
「ただ友の ワ」で繋がって いるけれど 僕にとっては “ただ友”じゃない
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01.30
もういいよ わすれていいよ 楽になろう 言いたい相手は 君?自分?
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08.13
別々に暮らして解る君の事 総てを捨てて戻りたいのに・・・
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05.20
かさかさのくちびるにぬった蜂蜜を君にとられてはないちもんめ
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11.27
ふかふかの布団みたいな幸せは 堕落していく日曜の朝
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01.04
追い風が 良い香りする 君を乗せ 愛の重みを ペダルに乗せて
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10.54
子供達 三時に食べた パンケーキ 九時に食べても ホッとする味
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10.51
ベタだけど 「誰より君を 愛してる」 ベタ惚れだから これで許して
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12.32
ぶかぶかの フードかぶせて 顔隠す 雑踏の中 そこだけに雨
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10.43
一月の 落ち葉が積もる 公園で 枯れ木に愛の 言葉繁らせ
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10.42
好きな子の 名を一字取り 英語にし パンを作った パン屋の息子
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12.15
蝋梅の 花咲き誇る 散歩道 香りの記憶 君との記憶
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10.31
ピアノ弾く 後姿が 眩しいよ 音色がまるで 見えない位
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10.28
狭い部屋 君の持ち物 なくなって 広くなっても 空しいだけで
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01.04
君の事 ジュリア・ロバーツ よりも好き リチャード・ギアに なれない僕は
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10.22
頬杖が 折れる位に 待ち侘びて Cafeの窓から 夕陽が消える
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08.46
行き過ぎる 俺の気持ちを 受ける君 何も言わずに ただ黙々と
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08.45
盲目も 過ぎた頃だと 愛おしく 君の寝顔に そっと手を置く
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08.42
助けるも 止めるも 僕の腕の中 君の笑顔を 見ていたいだけ
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08.41
あなただけ 先に歩くを 見ているも 心苦しく そっと身を引く
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11.54
恋心 ハート型にはならずとも 甘い毒ならたっぷり詰めた
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11.07
逆探知 しているわけじゃ ないけれど 長引かせたい 君との電話
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11.26
歩くたび 涙が出るの 人魚姫 胸が痛いよ どうか愛して
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10.17
恋心 胸ポケットに 忍ばせて マナーモードで ケータイしてる
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03.05
「チョコよりも オマエが欲しい 本当は」 なんて言えない 言えるわけない
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07.50
「目を閉じて」 “恋は盲目” だとしたら 目を閉じたって 一緒のはずさ
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08.32
もう少し そばにいさせて 欲しいんだ 君の涙は まだ生乾き
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09.45
「別れよう」 一度も喧嘩 しないまま 摩擦もなくて 冷めていく恋
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12.24
例えば呪いはたった一回のキスでとけるの 恋も同じよ
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11.59
特別な出会いのはずがあっけなく 「親友」なんて立場は要らない
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11.49
好きだよと 嘘でいいから言葉にして それが嘘でも 信じてみせる
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10.04
始まりは 体が目当て だったけど 灰になっても 愛してた人
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09.58
「寒い日に 限ってそばに いない君」 じゃなくて「君が いない日寒い」
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10.39
一人だと 素直に気持ち 言えそうで 二人になると 素直になれず
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08.59
sennpai
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09.39
気持ちだけ 先に走って 泣く貴女 見つめる私 気付いて欲しく
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12.13
犯人は ハートを盗み 逃走し 捕まらぬまま 時効迎える
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05.52
屋上へ 続く階段 昇ってく 開かれた空 隠された恋
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11.49
右肩に 君がもたれる 電車内 左腿には 子供の頭
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11.47
ストレート 呑みたい気分 だったのに 薄められてく 零れる雫
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11.43
授業中 恋の炎で 教室の 火災報知器 ならさぬように
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11.40
一夏の 恋が終わって 冷凍庫 ガリガリ君を 残し去る君
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11.26
ひらひらと魚になってワンピース 涙見えない海に逃げるの
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10.18
三日月が 白く冷たく 凍る夜 「満月までに 会いに行くから」
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11.33
遠距離で 滅多に会えなかったから デートコースは “最長距離”で
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11.27
雪が降る 待ち合わせ場所 一人立ち 春を待ってた 君を待ってた
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