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恋愛57577
投稿575
07.59
好きだった なのに想いは 無くなった 嘘を付いてる ことに気づいた
(0)
(0)
03.07
悲しいね せつないほどの 直向きさ 涙に暮れる 青春の恋
(0)
(4)
10.07
一年ね あれから君は 何してる 青空みたいに 遠くなりゆく
(0)
(0)
11.44
夕凪は 初夏の香りを 漂わせ 二人は歩く 時間よ止まれ
(0)
(0)
04.50
王子にはならないで隣国の王女にとられてしまいそうだから
(0)
(0)
12.55
盗み見る 君の笑顔の その先が 私であれば 心晴れるのに
(0)
(0)
10.54
知っていた いつかさよなら 来ることは だから燃えたの 激しいまでに
(0)
(0)
10.59
裏側を 知ってしまった はずなのに どうすることも できなくて…
(0)
(2)
04.29
きついけど あなたに涙 見られたら あたしプライド 台無しだもの
(0)
(0)
09.58
真剣な メガネの向こうの まなざしに 心も私も もう動けない
(0)
(0)
06.41
好きなのに 男はダメと その言葉 君との時間 何だったのか
(0)
(0)
02.57
臆病で 愛され方も わからずに とまどうばかり 乱れる私
(0)
(0)
01.05
張り上げた 声は感情だけじゃない 愛を形に残したかった
(0)
(0)
01.05
悲しき毎日生き抜いて あなたと繋がった 1分の1の地図のうえ
(0)
(0)
11.16
嫌なとこ 全部好きって いえるくらい どうしようもなく 君中毒
(0)
(0)
10.43
雨の朝 少なき言葉 交わしたね 雫と共に 滴る涙
(0)
(0)
04.27
横にいる 確かにそれは 君なのに その視線には うつらぬ私
(0)
(2)
11.25
キミ思う 素直になれない このココロ いつか後悔 するのにな…
(0)
(2)
09.44
待つ身なら 逃げてしまうと 吐き捨てた できぬことと 強く知りつつ
(0)
(0)
04.26
想い人 君の抱える弱みなら 偽善者でもいい 盾にならせて
(0)
(0)
10.41
「暇だから 行ってもいいよ」 その言葉 誰でもいいと 思うの普通よ
(0)
(8)
08.50
ひと呼吸 おいても好きと 言えなくて 胸はドキドキ 高鳴るばかり
(0)
(0)
11.25
鈍感な 君の態度は ずるいのよ 私の思い 知りもしないで
(0)
(0)
06.03
どきどきは 瞼の裏に 焼きついて 離れてくれない 君の笑顔から
(0)
(0)
11.51
求めない 求めるなんて 私から それでも時に 負けそうになる
(0)
(0)
12.45
届かない 想いと知りつつ 恋をした 後で自分が 辛くなるのに
(0)
(2)
12.19
どうしても 伝えきれない この想い いつか君にも 分かるだろうか
(0)
(0)
10.37
今はまだ 君の横顔 そこにあり 心のシャッター 連打してます
(0)
(6)
12.46
いつまでも 昔の恋に 縛られて 生活するのは いけないことかな
(0)
(2)
12.13
どうにかし 恋叶うこと 試みた だけど君には 届かないのね
(0)
(0)
12.08
入学式 あなたの姿を 見つめてて 卒業式にも 見つめる私
(0)
(0)
02.07
恋人に なりたいなどと 思えない だってあなたは 遠すぎるから
(0)
(2)
12.05
いつ見ても 優しい君は 人気者 私の手など 届かぬ場所に
(0)
(0)
12.00
自分でも ビックリするほど 君のこと 好きだったんだと 分かった時には
(0)
(0)
11.56
忘れよう この機会こそ 利用して 新しい恋 前を見つめて
(0)
(0)
11.55
「尊敬よ」 ずっと唱えて 3年間 だけど違った 好きになってた
(0)
(0)
11.53
世界中 みんな幸せ なれるなら 俯く人は いなくなるのに
(0)
(0)
11.51
お別れね この恋もしも 実るなら 涙流さず 頬緩むのに
(0)
(0)
04.09
青い空 見上げて君を 想うんだ いずこで何を してるんだろう
(0)
(0)
11.05
愛とかの 存在自体 いぶかしむ そんな時期なの ごめんなさいね
(0)
(0)
01.03
きっと君も 恋を知る日が 来るでしょう 苦しんでから 実りますよう
(0)
(0)
10.37
帰り道 凍った歩道で 七回滑り 彼と彼女を 羨んでみる
(0)
(0)
02.10
答えこそ 予想通りで 駄目だった でも泣いたりは できないもんね
(0)
(2)
12.50
見つめては 溜め息出して 頬杖を 叶わぬ恋と 分かるから
(0)
(2)
11.25
隣にね あなたがいると 頬染まる 必死に隠して 知らんぷり
(0)
(8)
12.51
いつになく 笑顔が多い そのわけは 「彼女ができた」 君言った
(0)
(2)
12.35
「無駄だよ」と 言っていながら 待っている 期待している 自分いた
(0)
(2)
12.07
「好きなんです」 言った後には 後悔が… 気まずくなるのは 知っていたのに
(0)
(0)
08.48
片思い そんなの分かる 分かってる だから笑顔で 言葉を殺す
(0)
(0)
02.15
こんなにも 私は君を 想うのに いつまで経っても 変わらぬ日常
(0)
(2)
12.37
雪の降る 冷たい空に 嘆くんだ 私の想い 春へ飛ばして
(0)
(0)
03.52
窓の外 見つめる君の 横顔が 震えるくらい 好きだった
(0)
(2)
09.55
人として 尊敬してた あなたから げすな企み 匂わす便り
(0)
(0)
11.41
「この車 かわいいよね」の 「かわいい」を 君が降りても 反芻してた
(0)
(0)
10.10
「待っていて」 私それほど 強くない 一人になれば 闇に溺れる
(1)
(0)
02.28
つらいのよ 泣きたいぐらい 苦しくて でもそうしたら 君困るから…
(0)
(2)
12.43
思い切り 叫んでみたよ 「好きだよ」と すべてが眠る 海の果てへと
(0)
(2)
02.29
苦しいと あなた見るたび そう思う まだこの痛み 恋と知らずに
(0)
(2)
05.19
その時が 来ても私は 責めないよ 涙流さず 悲しい笑顔
(0)
(0)
05.08
雨の中 ラケット振ってる その姿 風引いちゃうよと 声を掛けたい
(0)
(0)
12.55
手を伸ばし 仰いだ空には 届かない 輝く青は あなたの笑顔
(2)
(0)
04.48
なれるなら 仲良いあの子に なりたいよ いろんな君を 見れる幸せ
(0)
(0)
04.39
微笑する あなたの瞳に 惹かれたの その微笑みが 私は欲しい
(0)
(0)
04.24
大きな手 触れていいのは あの子だけ あなたが好きな 可愛いあの子
(0)
(0)
12.57
loveなのか likeなのかは 分からない でも見てしまう いつも君だけ
(0)
(2)
09.12
初雪の 溶ける早さで 溶かされる 白い吐息が 耳に熱くて
(0)
(0)
11.37
好きなだけ 自由な時を過ごしても 君が居ないと こころ空白
(0)
(0)
08.44
本当は 大好きなのに 言えないの。 だからいっつも 見てるだけ
(0)
(0)
11.50
あてつけに 会っただけだった 他の男 迎えに来た あなたの震える肩
(0)
(0)
11.46
結局は ずっと片想い ひとりよがり あなたは他の子 見てたのがわかっただけ
(0)
(0)
11.39
好きな花 今は遠い君から 届いた あれから嫌いになった オレンジの花
(0)
(0)
10.32
ばれるから傘はささない恥ずかしい 悔し泣きです 見ないでよ
(0)
(0)
12.39
わがままを許さないでよ叱ってよ 今日もあなたに甘えてしまう
(0)
(0)
10.15
窓を打つ 浅き春夜の 風の音 恋しき人の 来る心地して
(0)
(0)
08.47
嬉しいよ でもダメなのは 分かってる それなら距離を 取りたいのにな
(0)
(0)
08.47
ごめんなさい あなたのことを最後まで 信じることが出来なかったよ
(0)
(0)
11.17
この空は 昨日と同じ空なのに 違って見える 涙色
(0)
(0)
01.42
本当は 私のことは嫌いでしょ? 出会った時期が悪かっただけ
(0)
(0)
06.24
良く晴れた 子供らの声 響く午後 シャボンに映る 虹色の君
(0)
(0)
11.09
あの口に キスがしたいと 思いつくみたいに思った あれが始まり
(0)
(0)
01.44
3年でどんな恋でも冷めるとか そんな研究 ほんまいらんわ
(0)
(0)
01.19
君の撮る 私がやけに にやにやと 笑っている ああ 好きなんだなぁ
(0)
(0)
12.49
本当は 嫌いじゃないかと思ってる そう思ってね 忘れたいのに
(0)
(0)
07.49
紅さして 似合うときと 似合わぬとき メール来たとき 来ぬときなり
(0)
(0)
01.45
寒いねと互いの体温奪い合い 触れたとこから混ざればいいな
(0)
(0)
12.52
こんなにも 落ち込んだのは 久し振り それだけ恋に 落ちてた証拠
(0)
(0)
05.19
どこまでも 手を伸ばしても 届かない 指輪の光る 君の左手
(0)
(0)
01.45
月明かり 目に沁み涙 零れてく 上向きながら 歩いていても
(0)
(0)
02.58
失恋を する事をもう 知っていた 笑顔で話す その裏側で
(0)
(0)
06.59
もういちど もういちどだけと 言い聞かせ 今日もまた叩く あなたのドア
(0)
(0)
01.30
もういいよ わすれていいよ 楽になろう 言いたい相手は 君?自分?
(0)
(0)
08.13
別々に暮らして解る君の事 総てを捨てて戻りたいのに・・・
(0)
(0)
01.46
かさかさのくちびるにぬった蜂蜜を君にとられてはないちもんめ
(0)
(0)
11.27
ふかふかの布団みたいな幸せは 堕落していく日曜の朝
(0)
(0)
01.04
追い風が 良い香りする 君を乗せ 愛の重みを ペダルに乗せて
(0)
(0)
10.54
子供達 三時に食べた パンケーキ 九時に食べても ホッとする味
(0)
(0)
10.51
ベタだけど 「誰より君を 愛してる」 ベタ惚れだから これで許して
(0)
(0)
12.32
ぶかぶかの フードかぶせて 顔隠す 雑踏の中 そこだけに雨
(0)
(0)
10.43
一月の 落ち葉が積もる 公園で 枯れ木に愛の 言葉繁らせ
(0)
(0)
02.58
好きな子の 名を一字取り 英語にし パンを作った パン屋の息子
(0)
(0)
12.15
蝋梅の 花咲き誇る 散歩道 香りの記憶 君との記憶
(0)
(0)
10.23
ピアノ弾く 後姿が 眩しいよ 音色がまるで 見えない位
(0)
(0)
10.28
狭い部屋 君の持ち物 なくなって 広くなっても 空しいだけで
(0)
(0)
01.04
君の事 ジュリア・ロバーツ よりも好き リチャード・ギアに なれない僕は
(0)
(0)
10.22
頬杖が 折れる位に 待ち侘びて Cafeの窓から 夕陽が消える
(0)
(0)
08.46
行き過ぎる 俺の気持ちを 受ける君 何も言わずに ただ黙々と
(0)
(0)
08.45
盲目も 過ぎた頃だと 愛おしく 君の寝顔に そっと手を置く
(0)
(0)
08.42
助けるも 止めるも 僕の腕の中 君の笑顔を 見ていたいだけ
(0)
(0)
08.41
あなただけ 先に歩くを 見ているも 心苦しく そっと身を引く
(0)
(0)
11.54
恋心 ハート型にはならずとも 甘い毒ならたっぷり詰めた
(0)
(0)
11.07
逆探知 しているわけじゃ ないけれど 長引かせたい 君との電話
(0)
(0)
11.26
歩くたび 涙が出るの 人魚姫 胸が痛いよ どうか愛して
(0)
(0)
10.17
恋心 胸ポケットに 忍ばせて マナーモードで ケータイしてる
(0)
(0)
12.58
「チョコよりも オマエが欲しい 本当は」 なんて言えない 言えるわけない
(0)
(0)
07.50
「目を閉じて」 “恋は盲目” だとしたら 目を閉じたって 一緒のはずさ
(0)
(0)
08.32
もう少し そばにいさせて 欲しいんだ 君の涙は まだ生乾き
(0)
(0)
09.45
「別れよう」 一度も喧嘩 しないまま 摩擦もなくて 冷めていく恋
(0)
(0)
12.24
例えば呪いはたった一回のキスでとけるの 恋も同じよ
(0)
(0)
11.59
特別な出会いのはずがあっけなく 「親友」なんて立場は要らない
(0)
(0)
11.49
好きだよと 嘘でいいから言葉にして それが嘘でも 信じてみせる
(0)
(0)
10.04
始まりは 体が目当て だったけど 灰になっても 愛してた人
(0)
(0)
09.58
「寒い日に 限ってそばに いない君」 じゃなくて「君が いない日寒い」
(0)
(0)
01.49
一人だと 素直に気持ち 言えそうで 二人になると 素直になれず
(0)
(0)
08.59
sennpai
(0)
(0)
09.39
気持ちだけ 先に走って 泣く貴女 見つめる私 気付いて欲しく
(0)
(0)
12.13
犯人は ハートを盗み 逃走し 捕まらぬまま 時効迎える
(0)
(0)
05.52
屋上へ 続く階段 昇ってく 開かれた空 隠された恋
(0)
(0)
11.49
右肩に 君がもたれる 電車内 左腿には 子供の頭
(0)
(0)
11.47
ストレート 呑みたい気分 だったのに 薄められてく 零れる雫
(0)
(0)
11.43
授業中 恋の炎で 教室の 火災報知器 ならさぬように
(0)
(0)
11.40
一夏の 恋が終わって 冷凍庫 ガリガリ君を 残し去る君
(0)
(0)
04.21
ひらひらと魚になってワンピース 涙見えない海に逃げるの
(0)
(0)
10.18
三日月が 白く冷たく 凍る夜 「満月までに 会いに行くから」
(0)
(0)
11.33
遠距離で 滅多に会えなかったから デートコースは “最長距離”で
(0)
(0)
11.27
雪が降る 待ち合わせ場所 一人立ち 春を待ってた 君を待ってた
(0)
(0)